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アメリカ国民は、彼らを支配している悪を打倒できるだろうか?

1%が憎悪するトランプ氏だからこそ、彼が選ばれるべき。

1%は不正電子投票でトランプ氏を落選させるしかなくなるが、それが、米国民を蜂起させる。

「我々を支配している連中は、世界大戦無しに、支配をあきらめるつもりはない。アメリカ合州国の悪が、国民から権力を奪い取っており、悪はそれを返すつもりはない。」

もう手の内はばれています。それでも、しつこく抵抗する米国1%。

国民の蜂起が1%犯罪者たちを断罪します!

2016/9/1 09:48

アメリカ国民は、彼らを支配している悪を打倒できるだろうか?

Paul Craig Roberts 2016年8月29日

http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2016/08/post-1d0c.html

=抜粋= 売女マスコミによるトランプの悪魔化は、彼こそ選ばれるべき候補者だという完璧な証拠だ。我々を迫害している一握りの支配者連中が、トランプを憎悪しているのだから、迫害されているアメリカ国民はトランプを支持すべきなのだ。

売女マスコミによるトランプの悪魔化は、共和党予備選挙では機能しなかった。大統領選挙では機能するのだろうか? 投票結果は、トランプによってではなく、売女マスコミによって報じられるので、我々にはわからない。

悪魔化が機能しなければ、選挙で、電子投票装置により、トランプを落とす外なく、その結果、ずっと前に起きていて不思議でなかった、アメリカ国民の急進化をもたらすだろう。おそらく、そういう展開になると予想されていることが、郵便局や社会保障部門まで含む全政府機関が、武器と弾薬を入手し、チェイニーの企業、ハリバートンが、アメリカ国内での収容所建設で、385,000,000ドルの契約を受注した理由なのだ。

我々を支配している連中は、世界大戦無しに、支配をあきらめるつもりはない。アメリカ合州国の悪が、国民から権力を奪い取っており、悪はそれを返すつもりはない。