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工作員学 入門編

馬鹿 裏社会 ユダヤ

向精神薬には、麻薬とほとんど組成の変わらないものがあり、これをもと覚醒剤中毒者らジャンキーが欲しがります。少なくとも「合法」ではあるからです。

一部の精神疾患を抱えた患者さんは、複数の医療機関で向精神薬の処方を受けて、余った分を「業者」に転売します。これで、毎月数万円の不労所得が得られます。「業者」とは、勿論、裏社会企業です。

ここで、うつ病統合失調症といった精神病患者と裏社会の接点が生まれます。裏社会は、これらの患者さんを取り込んで「工作員」に仕立て上げます。日頃裏社会にお世話になっている患者さんたちは、さらなる成功報酬を求めて、工作活動に従事することになります。

いままで、RK独立党の内部破壊工作に従事した方々に、高い比率で「患者さん」が含まれていたのには、こういった裏事情があったのです。思い出してみれください。ほら、あの女もあの親父も。工作員となった皆さんは、裏社会から、もっと魅力のある「オクスリ」を提供され、嵌りこんでしまいます。あとは、報酬と薬欲しさに裏社会の言いなりです。

結末は、火を見るより明らかです。薬物で脳と内臓を冒された工作員さんには、不幸で悲惨な後半生が待っています。薬物に縋り、薬物に翻弄されて地獄の毎日を送ることになります。裏社会は、使えなくなった工作員は、保険を掛けて処分します。私も何人か、若くして亡くなった方々を知っています。

これが、いま、RK独立党の周囲で起きている「事実」です。

工作員の大半は、ただのジャンキーです。

以上、初歩的工作員学講義でした。

2016/8/25 21:49

向精神薬は、処方された方が売ってしまうケースがあり、ヤクザのしのぎにもなっています。違法取引の市場が存在するのです。  過剰に摂取することをオーバーどーズと呼び、快楽の為に故意にやる人も居ますが大変危険です。飲酒と併用して“効果”を高める人も居ます。  発達障害への無闇な向精神薬の投薬は問題化しており、飲酒と併用してしまうと予期せぬ結果が出ることがあります。

あのねあのね