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逆賊、国賊、売国奴どもは、今回限りの特別立法でお茶を濁そうと謀議をしているようです。

なんとしても皇室典範改正で、憲法改正が後回しになるのを避けたい安倍米国1%奴隷一味。

「今回限りの特別立法」で生前譲位を実現してしまえば、「日中戦争惹起のための憲法改正」は早期に進められると目論んでいる。

例によって、安倍一味が飼っている「有色者会議」(つまり、安倍一味同様ユダ金奴隷。色付き学者の意)で、強引に特別立法へ引っ張っていこうとするくのであろう。

そうはさせない。

ゆっくりと時間を掛けて皇室典範を改正しよう! 10年掛けて。

陛下、120歳までご存命であってください。

>政府・自民党内では、皇室典範の改正が難しい場合には、今回限りの特別な法律をつくる考えも浮上しています。

逆賊、国賊売国奴どもは、今回限りの特別立法でお茶を濁そうと謀議をしているようです。

●政府・国会は慎重に検討 天皇陛下「お気持ち」表明

テレビ朝日系(ANN) 8月8日(月)17時26分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20160808-00000029-ann-pol

天皇陛下の「お気持ち」を受けて、政府はこれに対してどう対応するのか、政治的にはどのような課題が出てくるのでしょうか。

(政治部・藤川みな代記者報告)

まず、政府としては、憲法に定められた国政に関与しないという陛下の立場に配慮して慎重に対応する方針です。そのため、皇室典範の見直しなど、直ちに法改正に取り掛かるのではなく、まずは秋にも有識者会議を設置するなどして幅広く国民の声を聞くところから始めます。「生前退位」を巡っては、現在の法律では規定がないため、皇室典範や関連の法律の改正が必要になります。例えば、退位した後の名称や敬称をどうするのか検討が必要です。また、生活に必要な費用をどのような形で支払うかも検討課題です。そして、皇室典範以外にも、国事行為の臨時代行に関する法律や皇室経済法など、複数の法改正が必要になるとみられています。さらに、憲法改正が必要ではないかという指摘もあります。政府・自民党内では、皇室典範の改正が難しい場合には、今回限りの特別な法律をつくる考えも浮上しています。与野党ともに、激しい論争を避けて落ち着いた静かな環境で結論を出したいという思いは一致していて、世論の動向を見極めたい考えです。

最終更新:8月8日(月)17時26分

ハラ

2016/08/08 19:18