Wordpressに移転しました! https://richardkoshimizu.wordpress.com/

イギリス人の半数以上が有人月面着陸を信じていないことが判明

英国人の半数以上が、「人類は月に行った」を信じていない。

これは、すなわち、「米国は大ウソつきのインチキ国家だ。」と言っているのと同じですね。

この真実が常識と変わったとき、スケールの大きい嘘をつき続けてきた米国1%が、失権します。経済面だけでなく、「信用」の分野においても失権します。当ブログ内では、とっくの昔にそうなっていますが。

日本でも同じアンケートをやってみたいですね。RKブログ読者なら、ほぼ100%が、「行っていない」と答えるでしょうが。

米国は、アポロ計画911もOKCビルも。それどころか、第二次世界大戦朝鮮戦争ベトナム戦争も「インチキ」でした。次のインチキは、日中戦争捏造です。

2016/7/27 01:00

いろいろと目覚め始めたイギリス人。 ↓ ウソまじ本当?

イギリス人の半数以上が有人月面着陸を信じていないことが判明

http://karapaia.livedoor.biz/archives/52222001.html?_f=jp

1969年、アポロ11号は歴史上初めて人類を月面に到達させた。だがこれはでっち上げであるとイギリス人の半分以上が思っているそうだ。  ニール・アームストロングは「1人の人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては偉大な飛躍である」と有名なスピーチを残している。しかし、驚いたことにイギリス人の52%はこれが地球上のどこか別の場所で録音されたと考えているらしいことが、2016年7月20日の、月面有人着陸47周年を記念する調査で判明した。  調査を実施したのはモバイル機器小売企業e2save社だ。1969年にその瞬間がテレビ中継され、バズ・オルドリンや故アームストロング本人の弁があるにもかかわらず、イギリス人の半数はこれは陰謀であると答えている。  調査の対象となったのはイギリスに住む18歳以上の1,003名の成人だ。も...

酢味