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◆米、粛清進めるトルコに自制要請 対象5万人規模、国際社会懸念(中日新聞)

折角今までトルコ国内で買収して飼いならしてきた米国1%の犬たちが、クーデター未遂事件で次々に粛清されてしまうのに、焦りまくるオバマ米国1%ユダヤ傀儡政権。

ロシアに恭順したエルドアン政権に「うちの犬たちを殺処分しないで」と哀願。

警官や自治体職員、教員、軍人、司法関係者を拘束。

いいですね、日本もやりましょう。創価警官、不正選管、不正総務省、カルトテロリスト自衛隊員、不正裁判官。

全匹、極刑。

7/20 07:51

エルドアン政権:クーデターの黒幕を米国1%と断定】

◆米、粛清進めるトルコに自制要請 対象5万人規模、国際社会懸念(中日新聞

http://www.chunichi.co.jp/s/article/2016071901002384.html

オバマ米大統領は19日、トルコのエルドアン大統領と電話会談し、クーデター未遂に関連した捜査や処分が「民主制と法手続きに対する信任に基づいて行われるべきだ」と述べ、大量粛清を進めるトルコ政府に自制を求めた。

エルドアン政権は、警官や自治体職員、教員らの退職処分などを拡大。軍と司法関係者の拘束も進めており、ロイター通信によると、粛清の対象者は19日までに5万人規模に達した。 政権側は、エルドアン氏と対立する在米のイスラム指導者ギュレン師を反乱の黒幕と断定。師との関係を理由として、国内各層の「反政権分子」追放を徹底している。(2016年7月20日)

冨永 俊史