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【IOC:露プーチン閣下の猛反発に恐れをなし、処分決定を21日以降に先送り】

スポーツを口実にしたロシア叩きに猛然と反発したプーチン氏。

黒い思惑を胸に潜めた1%金融ユダヤ人たちは、恐れをなし処分決定を先送り。

ロシアが不正をしたというなら、ドーピングの殿堂米国はどうなんだ?

世界的に絶大な人気を誇るプーチン氏の前に、1%犯罪者共は委縮している模様です。

政治経済戦争全ての分野でプーチン氏に太刀打ちできない1%裏社会。汚い手口でプーチン氏を窮地に追い込もうとしたが、はてさて、追い込まれるのはどっちとなるか?

もう、結末は分かっているのに。

日本の1%奴隷の皆さん、あなた方の結末も、もうはっきりしていますよ。

暗くて苦しい余生をお送りください。

「ロシア=悪者」報道の連発に、流石のB層も報道の偏向に気付くでしょう。

メディアの背後にいる連中が本物の悪者だと。

2016/7/20 05:46

【IOC:露プーチン閣下の猛反発に恐れをなし、処分決定を21日以降に先送り】

◆ドーピング、ロシア高官隠蔽主導 国威発揚かIOC処分決定先送り(東京新聞

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2016071901002121.html

世界反ドーピング機関(WADA)の調査チームが18日、ロシアのドーピング隠蔽を国家ぐるみと認定した報告書を公表した。報告書は、ロシア・スポーツ省次官が実力や将来性で違反が発覚した選手を選別した上で、選んだ選手の検査結果を操作して違反をもみ消していた実態を明らかにした。スポーツ行政に携わる政府高官が主導的な役割を担っていた。

ロシアがスポーツを国威発揚のため利用していることが、国ぐるみの異常事態につながった可能性がある。ドーピング撲滅を目指すIOCは、19日の緊急理事会でロシアへの処分を検討したが、決定を21日以降に先送りすると発表した。(2016年7月20日)

冨永 俊史