Wordpressに移転しました! https://richardkoshimizu.wordpress.com/

宮城県富谷町の開票立会人の勇士が、筆跡酷似票を糾弾!(黄泉瓜不正選挙新聞)

裏社会が書かせた同一筆跡の偽票が大量に発見された。

立会人の一人が点検印を押すことを拒否し、確定が5時間遅れた!

これ、読売売国奴新聞の記事です!

「筆跡酷似票」の存在を天下の黄泉瓜新聞が記事にした!

これは、実にあり難いオウン・ゴールです。

筆跡酷似票に国民の関心が一気に集まります。

黄泉瓜よ、ありがとう。

宮城県富谷町の勇士の勇気ある行動を大称賛します!

2016/7/12 09:41

「大量に筆跡似た票」点検印拒否で5時間超遅れ

宮城県富谷町では宮城選挙区の開票作業で、 立会人の1人が点検印を押すのを拒んだため、開票管理者の町選管委員長が票を確定させる異例の事態となった。  

町選管によると、通常、票は3人いる立会人の点検印で確定とする。 しかし、この立会人が「筆跡の似た票が大量にある」などとして点検印を押さず、長時間にわたって1票ずつ慎重に票の点検をするなどしたため、最終的に町選管委員長が公選法の規定を適用、確定を判断した。 午後11時頃と見込んでいた確定が午前4時38分と5時間半以上遅れた。

http://www.yomiuri.co.jp/election/sangiin/2016/news/20160712-OYT1T50002.html?from=yartcl_popin

harpman