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米国:祖国を誇りに思わないと答えた市民は、2011年の28%に対し、今年は46%にまで増加した。

米国民は自国に誇りを持てなくなってしまった。

911以降の理不尽な外国侵略。

浸透する貧困。

奪われる自由。

1%に集中する富。

国民の怒りは、こんな惨めな国に転落させた1%に向かう。

トランプ氏の人気は、1%への反発が根底にある。

米国が変わり、世界が変わる。

日本の飼い犬の皆さんも、国民から石を以て追われる時が来ます。よかったですね。逃げ回ることで、少しは運動になりますよ。

2016/7/3 04:49

やはり目覚めてる。 世論調査:自国に対する誇りを失う米国市民 この5年の間に、自分の国に誇りを感じる米国市民の割合は、19%も減った。米国の複数のマスディアが実施した世論調査のデータが、それを裏付けている。

2011年、自国に対し誇りを持っていると答えた米国市民の割合は69%だったが、今年2016年の調査では50%.だった。一方祖国を誇りに思わないと答えた市民は、2011年の28%に対し、今年は46%にまで増加した。 またFox News Pollの調査に参加した米国人の62%は、民主党の大統領候補ヒラリー・クリントン氏を愛国者だとみなしている。なお共和党の大統領候補ドナルド・トランプ氏を愛国者だと捉えている人の割合は63%だった。 リア-ノーヴォスチ通信が伝えた。

パレスチナ万歳