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不正選挙を平常心で追い詰める。

戦略的には、比例は党名ではなく『姫井由美子』で投票いただきたいですね。

期日前投票ですが、投票箱を丸ごとすり替え、偽票を水増ししている選挙区が多いと思われるし、当日票も開票所で差し替えているので、姫井票を投じても開票で反映されないケースが全国で多々出てくると思われます。不正の主要部分は、やはり、期日前投票において実行されると見ます。

全国で1718も市町村=選挙区があるわけで「女装郡斎藤隆町では、姫井に家族4人で投票したのに0票とカウントされた」といった報告が相次ぐことでしょう。騒ぎになりますね。各開票区の票数が少ないから不正が判明しやすいわけです。

開票立会人は、比例区でも選挙区でも、どの候補にも応募できるので、とにかく、誰かの立会人になって、開票所に入るのは有益ですね。自分が書いた緑色の票があるかないかも確認できるわけですから。それに印刷票は、印圧が掛かっていないので、見た目で素人でもわかる。コピー票は、高速でコピーするとグレーがかった色になるので、これも分かりやすい。こういった珍票も目撃できます。

S価学会のオバサンの手書き票の山は、S価婦人部の反乱で、今回の選挙ではあまり登場しないかも。その分、印刷票、コピー票が増えますね。S価さんの内紛のおかげです。

裏社会は、一体、どの立会人がそう言った意図をもっているのかわからない。過去のようにRK独立党に潜り込んだ工作員に、どこの選挙区に独立党の立会人が送り込まれるのかを探らせることもできない。だから、選挙区ごとの対策が講じられない。下手に探ろうとすると、すぐさま、工作員と見破られる。

その意味で、姫井さんでなくても、全国規模で、党員や心情党員の方が、自ら意中の候補に立会人となることを申し出るのが、裏社会には最大の脅威となります。「敵の姿が見えない」のですから。

開票参観もその開票区に住所がある人ならだれでも入場できるわけで、「ムサシの人がリュックサックから偽票を取り出している」ところや、「ムサシの計数機がエアー故障して、新しい計数機に交換するときに偽票を潜り込ませる」ところや、「トラブルがあって数えなおしをやることになったときに、500枚の束ごと、偽票に入れ替える」ところを目撃、記録できるかもしれませんね。また、開票後に票数の辻褄合わせのために選管が会場に残って白票を追加している場面も目撃、録画できるかも。

....といった対策を講じると、裏社会はパニックに陥りますね。大規模な不正開票を諦めて、最後の票数だけをPC上で操作するケースが多くなるのでしょうか。そうなると、開票所の「開票実態」と選挙結果が乖離することになる。またまた、騒ぎになりますね。裏社会としては、とにかく「再開票」さえさせなければ、疑惑はあっても逃げ切れる....といった危ない橋を渡るしかなくなる。

裏社会は、英EU離脱で、不正選挙の黒幕の本陣が大激震のさなかにあることは解っているでしょうから、びくびくの工作でしょうね。加えて、不正選挙に常に関わってきた893業界の分裂により、2つの勢力から、「あいつを当選させろ」といった要求、恫喝が寄せられるわけで、どちらを受け入れても「あとが怖い」わけです。選管自体もヤクザ同様分裂するかもしれませんね。

今回の不正選挙、裏社会には大パニックとなるでしょう。ますます、面白くなってきました。

開票立会人の応募は、選挙日より3-4日前に締め切られます。皆さん、今すぐ、行動を!

2016/7/1 00:36

先日期日前投票を済ませました。 比例は姫井さん応援で、生活の党に入れました。 相変わらず、届いた用紙を出すだけで、身分証などで本人確認はしないので、 顔の確認もできないため、選管は大体の年齢層と男女の別だけでしか判断しないので、 誰かが代わりに何度も投票に行ってもなんにも気づかれないでしょうね。 なんだか、厳正さがないですね。

ぽこたん