Wordpressに移転しました! https://richardkoshimizu.wordpress.com/

「ビーコン=小型の信号発信デバイス(厚めの五百円玉大)を作り、それをいろいろなところに貼り付けたり

「ビーコン=小型の信号発信デバイス(厚めの五百円玉大)を作り、それをいろいろなところに置いたり貼り付けたりすることで、その位置情報をスマホで受信できる」のだそうです。

◎「統計・防災・位置情報がひと目でわかるビーコンアプリの作り方」(技術評論社

http://gihyo.jp/book/2016/978-4-7741-8037-3

https://www.amazon.co.jp/dp/4774180378?_encoding=UTF8&isInIframe=0&n=465392&ref_=dp_proddesc_0&s=books&showDetailProductDesc=1#product-description_feature_div

http://smartlinks.jp/beacontutorial/

こんなものをどこかにこっそり貼り付けておくと、その物体が移動された時、追跡できるわけですね。本来行くべきではないところに「隠匿」されたりすると、解かってしまうわけです。貼り付け対象物と同色にしておくと分かりにくいでしょうね。

「隠匿」に関与する人たちは、こんな追跡方法を実行されるのではないかと怖れおののき、血眼になってビーコンを発見しようとするわけです。だが、どこで実行されるかわからない。よって、全国津々浦々で「隠匿」担当チームを新たに増員しなくてはならなくなるかも。各拠点数名の共犯者だけでは、事が運べなくなる。大きな負担増になるかもしれません。

え、どんな場面で使えるかって?

そうですねー。あ、それ考えてませんでした。使い道をまず考えないとね。馬鹿ですねーRKは。すいません。

情報感謝。