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真相究明2016さんは、時々、聞かない方が(裏社会には)いいことを聞いてくれるので助かってます。w

真相究明2016さんは、時々、聞かない方が(裏社会には)いいことを聞いてくれるので助かってます。w

>なぜその時点で病気のことを書かなかったのでしょうか?これほどの正当な理由はないのに・・・

4月に入院したら、血液検査で潜血が見つかったので、上部消化器官と下部消化器官の内視鏡検査をやったわけです。そうしたら、下部の方で大腸ポリープが複数個見つかった。結構、成長しているものがあったので、なるべく早く切除した方がいいとの医師の判断。本来、検査の時に同時にポリープを切除してしまうのが常道なのですが、私RKの場合はそうはいかなかった。

心筋梗塞・細動心房を患って以来、ワーファリンなど血液の凝固を防ぐ薬を飲んでいるわけで、これを止めると、血栓が飛んで心筋梗塞を再発したり、脳梗塞になる恐れがある。だが、これらの薬を減らした状態でないとポリープ切除の際に腸管出血が止まらない状態となる恐れがある。

血栓が飛ぶのを防ぎつつ、出血を最小限に抑えて止血に向かわさせる。匙加減の難しい治療が必要なのですね。だから、2週間という長い期間の入院が必要であるし、出血が止まらなければさらに入院が延長される。一旦、退院しても、再入院が必要になる恐れが強い。

ここまで理解するのに私RKも少し時間が掛かったわけです。この病院では、「入院科目以外の科目に入院中は受診できない」という原則があって、退院して初めて「消化器内科」を受診できたわけです。そこで、病状の説明を一応受け、内視鏡手術の日程を相談したのですが、病院の都合もRKの都合もあり、紆余曲折あって6月21日と決まったのは、5月16日。

裁判の東京移送申立書を出したのも5月16日でした。ただ、この時点では「手術後、当分の間東京を離れられない」という事実が理解できておらず、移送の理由として言及するに至らなかったのです。診断書もなかったし。この時点であやふやなことを書いていたら、逆に、この理由での移送は認められなかったでしょうね。

ということで、主治医からその後になって「手術後、あっちこっち地方へ行くなど言語道断」とのご宣託を貰い「ありゃ、じゃあ、裁判、名古屋じゃまずいじゃん」となった訳です。地方に出ていて、腸管出血して、下手に地元の病院で治療なんかされたら、主治医の微妙なさじ加減で防いでいる「血栓」:が飛んで、死ぬか寝たきりになってしまう恐れが強いとわかったのです。おーこわ。このRKの病気、全部を知っている主治医にしか扱えないんですね。

よって、6月6日の再再再度の受診で「術後は東京にいろ」との診断書をいただいたので、これを添付して、東京移送を再度お願いした次第であります。

何か、問題あるか?ないと思いますが。ごく自然な物事の流れです。八百万の神の采配のもとの。真相究明2016さんにすら「これほどの正当な理由はない」とお墨付きいただいちゃいました。w

以上、ご報告まで。

RK

2016/6/10 22:28

コシミズさーん あなたが最初(5月16日作成)に提出した移送申立書を見ましたよ。 理由事項に「大腸ポリープ切除を要する入院」なんて一切記載されていないじゃないですかー。

http://blog.goo.ne.jp/zabuyamato/e/e90a63d2f4541d54e29a34ba56f0c5dd

どういうことですか? 以下のあなたの言葉だと5月16日時点で既にわかっていたことですよね。 =================== http://richardkoshimizu.at.webry.info/201606/article_48.html 4月に東京某所の病院に「検査入院」したのですが、 消化器下部の内視鏡検査で大腸ポリープが複数個見つかった訳でして。 数が多く、大きいものもあったため、なるべく早く切除した方がいいとの医師の判断でした。 =================== なのに関東在住の証人を呼びたいだけの理由で、なぜその時点で病気のことを書かなかったのでしょうか?これほどの正当な理由はないのに・・・ Mの起訴状公開も二転三転、理由を変えて拒み...

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