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抗うつ剤?自分で体内で作りなさい。

抗うつ剤?自分で体内で作りなさい。

なんの抗鬱作用もない抗うつ剤を大量投与していた?

効かないと知りながら売ってきたのは、勿論、ユダ金製薬会社ですよね。

効かないどころか、自殺を誘発する。そのインチキ精神薬の売り上げ、日本が世界一。

日本人の10%がうつ病になれば、日本経済は破壊できますね。意図的ですか、ロックフェラーさん。

ところで、そんなインチキ抗うつ剤を飲む必要なし。

セロトニンの欠乏がうつ病の原因となりうる。では、どうやって、セロトニンをたくさん生産できるか?オキシトシンが分泌されて初めて、セロトニンが誘発されるんです。うつ病傾向の方々、自己中、排他的、攻撃的なところが見られる方が多いと思います。つまり、オキシトシン的でない人たち。まず、オキシトシンを体内で作り出す努力をしましょう。人に親切にしましょう。人を信頼しましょう。愛する人と抱擁しましょう。(うつ病患者は、性的欲求も薄いと聞きます。オキシトシン欠乏が故ではないか?)

人を騙したり欺いたり、裏社会の汚い裏金を受け取ったり、保険金殺人を犯したりしたら、オキシトシンが決定的に欠乏して、病気になります。裏社会に身を売った母親の子供は、心的障害を持って育ちます。引き籠り、DVが待っています。女性は早く老います。裏金で買った服装や鞄や毎日の美容室通いで誤魔化しても無駄です。病気にもなりやすいです。汚い金に埋もれて病気で醜く死んでいくのは、あんまり格好良くないと思います。

オキシトシン主義のRKでした。綺麗な看護師さん、大好きです。w

2016/6/10 06:19

★一般的な抗うつ剤、子どもや十代の若者らに効果なし

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160609-00000019-jij_afp-int

【AFP=時事】最も入手しやすい抗うつ剤は、深刻なうつ病を患う子どもや10代の若者に対して効果がなく、一部は安全でない恐れもあるとする研究論文が9日、発表された。  

英医学誌ランセット(Lancet)に掲載された論文によると、有効成分を含有しない偽薬と比較した際、より高い抗うつ作用がみられたのはフルオキセチンのみだったという。  

一方、ベンラファキシンは、偽薬や5種類の他の抗うつ剤と比べて、自殺願望や自殺衝動のリスク増加と関連性があると指摘した。  

さらに、これらの薬剤が若者に及ぼす影響について適切に計画された臨床試験が十分に行われていないと警告。国際研究チームは、若者が抗うつ剤を服用する場合、特に治療を開始したばかりの時期には、薬の種類を問わず若者から目を離さないよう勧告した。

VT

「脳の疲れ」がスーッととれる!“癒しホルモン”オキシトシンの増やし方

2012年08月17日 公開

有田秀穂(東邦大学医学部教授)

http://shuchi.php.co.jp/article/1092

(抜粋)私は以前から脳のセロトニン神経の活性化によって、ストレスを受け流すことができるようになり、安定した心になるということを書いてきました。さらに最近注目されているのは、オキシトシンというホルモンです。オキシトシンが十分に分泌されていると、脳の疲れを癒し、気分を安定させ、人に対する信頼感が増し、心地よい幸福感をもたらしてくれるのです。

オキシトシンセロトニンは関係していて、オキシトシンが分泌されるとセロトニン神経に影響を与え、セロトニン神経も活性化されます。オキシトシンセロトニンが十分に分泌される生活は、心の疲れを癒し、心に充足を与えてくれるのです。