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米諜報機関:日本で盗聴してきたし、今もしているし、これからもする

属国日本の市民は、CIAによって監視されている。

さすが、米国1%の最後の砦、日本ですね。

米国1%にとっての「危険分子」はこうして識別され「例のリスト」に加えられていますね。

いまさら、逃げ隠れしても無駄です。とっくに裏社会CIAに把握されてしまっている。

だったら、真正面から戦うしかない。連中の「リスト」が集めただけで実用されないように。

インドネシアスハルト方式は、日本では通用しません。国民が利口すぎます。

2016/6/7 00:12

米諜報機関:日本で盗聴してきたし、今もしているし、これからもする

http://jp.sputniknews.com/opinion/20160606/2258091.html

>米国の特務機関は、米政府の課題に従って、事実上、日本のすべての市民を監視している。これは、東京大学で開かれた現代社会における監視についてのシンポジウムにインターネット回線を通じて参加した、元米中央情報局(CIA)及び国家安全保障局(NSA)職員のエドワード・スノーデン氏が述べたものだ。現在彼は、ロシアに住んでいる

> 米国は、事実上、合法的基盤に立って他の国々の市民に関する情報を集めている。これに関連してスノーデン氏は、日本で施行された、機密漏えいに対する責任を厳しくした「特定秘密保護法」について「民主主義にとって危険なものだ」と批判した。スノーデン氏によれば「法律は、日本における米国の諜報活動を容易にするために採択された」とのことだ。

ダチョウ