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●大統領選で「不正の疑い」=極右党首、異議申し立ても―オーストリア

欧州各国で台頭する「民族派」の攻勢。

フランス人、英国人、ドイツ人が、ユダヤ寡頭独裁体制に反旗。

隠れユダヤ人を使って各国を操縦してきたユダヤ権力は、必死の不正選挙手口で傀儡を当選させようとするが、民族派が「不正選挙」を糾弾し始めた。

オーストリアの大統領選で「数え切れない不正の疑い」があると表明した民族派自由党党首。是非とも、不正選挙を暴きまくってほしいものです。

この流れが日本に波及し、日本で不正選挙ができない事態となれば、安倍晋三の支持率は、順当に7%。自民公明の朝鮮カルト議員は殆ど国会議事堂からいなくなります。

そして、過去の不正選挙が追及され、内乱罪で多くのダニとクズが駆除されます。

オーストリア国民よ、世界の不正選挙追及運動に火をつけてください!

2016/5/30 07:35

是非、やっていただきたい。 オーストリア発で欧州中の選挙に不正選挙への疑いと監視の目が広がることを希望します。

●大統領選で「不正の疑い」=極右党首、異議申し立ても―オーストリア

時事通信 5月30日(月)1時4分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160530-00000002-jij-eurp

【ウィーンAFP=時事】オーストリアの極右・自由党のシュトラヒェ党首は、29日付の同国紙に掲載されたインタビューで、同党候補が僅差で敗れた先の大統領選をめぐり「数え切れない不正の疑い」について調査していると述べた。 その上で、選挙結果への異議申し立てを検討していると明らかにした。 22日に行われた大統領選決選投票では、自由党候補のホーファー国民議会(下院)第3議長が、リベラル系候補緑の党のファンデアベレン前党首に約3万1000票差で敗れた。シュトラヒェ党首は、選挙で「明らかな法律違反に関する刑事告発が、これまでに5件ある」と指摘。「選挙結果が変わる可能性もある」と主張した。

ハラ