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備忘録(熊本人工地震)

備忘録(熊本人工地震)

2016/5/24 05:32

熊本赤十字病院のコメント「高齢者が多い印象」「肺炎は冬に発症し易いが、この時期に増えている」理由として、「避難生活を続ける中で口腔(こうくう)ケアが十分にできず、体力や抵抗力が低下した高齢者が誤嚥性肺炎を起こしている可能性がある」というのであれば、避難生活をしているほとんどの高齢者が発症するはずですが、入院する事になった高齢者は全体のごく一部だと思われます。 「ごく一部」である理由は、被害箇所が点在していたためであり、またその場所だけ通常の30倍程度の放射線量(γ線)が4月16日に検出された事からも明らかです。さらに検出された放射線放射性物質によるものではなく中性子線によって二次的に発生する放射線であった事は5月4日の計測結果からも確認出来ています。その時点での放射線量は通常の値を示していたからです。

https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=267450933599726&id=100010044633695

https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=2761069860674...

上田文典

2016/5/24 05:33

セシウムなどの放射性物質を残さず、中性子線を放出していた事から、現場では核分裂ではなく核融合反応があったと結論せざるを得ません。(中性子単独での半減期は十数分程度の微粒子ですが、これは実体のある物質であり、今回検出されたものは立派な物的証拠だと言えます) また破壊的威力を持つ核融合反応には自然ではあり得ないような重水素または三重水素の濃縮が必要であり、以上の点を考え合わせると、人工的な核融合反応、つまり純粋水爆の使用があったと結論せざるを得ません。 2008年に機密解除されたと思われる超小型核「マイクロフュージョン」に関する資料も見つかりました。

https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=272421466436006&id=100010044633695

上田文典

熊本で肺炎急増 口腔ケア重要。被爆の急性症状ではな...